好きなコードへ一気にジャンプ
パネルの各ファイルには ↕ ボタンがあります。押すとチャットがそのコードブロックまでスクロールし、一瞬ハイライトされるので、長い回答を探し回る必要がありません。↓ 一番下へ で最新の回答に戻れます。
ChatGPT と Gemini 用の無料拡張機能の短いイラスト付きガイドです。絵が動くので、それぞれの仕組みが分かります。
小さなHarvesterパネルを画面の好きな端へドラッグします。細い引き出しとして収まり、チャットを隠しません。
閉じた引き出しでは、AIが書いている間ブロックのラインが埋まり、作業中のファイル名が出ます。コードが完成するとすべてが点灯し、「表示」ですぐにページが開きます。
「表示」を押すと、ページが専用のタブで実際に動く状態で開きます。AIが新しい回答を終えると、ページは自動で更新されます。
明るい・標準・暗いの3段階のアクセントカラー、または好きな色を選べます。設定では閉じた引き出し(ブロックと「表示」ボタン)も調整でき、結果がその場で見られます。
ワンクリックで、次にやりたいことに合った形で作業がHarvesterから出ます。サーバーには何も送られず、ファイルはこのコンピューター上で作られます。
選んだファイルをすべて、それぞれのフォルダーごと1回のダウンロードで。解凍すれば、AIが作ったとおりにプロジェクトが動きます。
こんな時に最適完成したプロジェクトを自分のPCやウェブホスティングへ移すとき
スタイルとスクリプトを1つの .html にまとめます。ダブルクリックで開け、メールでも送れます。ほかには何も要りません。
こんな時に最適ページを誰かにさっと見せたいとき
フォルダが複数あるプロジェクトも大丈夫です。AIがコードの上にパス(css/style.css)を書けばフォルダは自動で認識され、Workspaceでは各ファイルのフォルダを手で変更できます。ZIPはまさにその構造で作られます。
ファイルと、作り方を説明する chat.md を1つのZIPに。コードの背景にある理由も一緒に持ち出せます。
こんな時に最適プロジェクトを引き継ぐとき、または数か月後に再開するとき
会話をすっきりしたMarkdownに。見出し・リスト・コードブロックがきれいに残ります。
こんな時に最適Obsidian、Notion、GitHubでのメモ
先頭に短い指示が付いたMarkdownファイル。新しいチャットに貼れば、別のAIが文脈をすべて引き継いで続けます。
こんな時に最適ChatGPTとGeminiの乗り換え、またはチャットが長くなりすぎたとき
印刷ダイアログを開き、誰でも読めるPDFとして会話を保存できます。
こんな時に最適資料や報告書、コードを使わない相手への共有
全文がワンクリックでクリップボードに入り、そのまま貼り付けられます。
こんな時に最適ちょっとしたメッセージ、メール、サポートへの問い合わせ
含める範囲 最新の回答 / 会話全体 · とても長い会話は、AIが読める量を超えることがあります。長いチャットでは「最新の回答」がおすすめです。
パネルの各ファイルには ↕ ボタンがあります。押すとチャットがそのコードブロックまでスクロールし、一瞬ハイライトされるので、長い回答を探し回る必要がありません。↓ 一番下へ で最新の回答に戻れます。
必要なファイルにチェックを入れ(最初は全部チェック済み)、大きなボタンを押します。ボタンの文言で何が起きるかが分かります。例:選択した(2/3)を ZIP でダウンロード。ファイルを別々に欲しいときは 個別 に切り替えます。
ファイルのボタン(例:index.html)を押すと、そのコードだけがクリップボードに入り、すぐ貼り付けられます。一瞬「コピーしました!」と表示され、そのあとも印が残るので、何を取ったか分かります。もう一度押すと印が消えます。
Harvesterはチャットを自分で追いかけます。別の会話に移ったときや一覧が古そうなときは ↻ を押すと、最新のコードを読み直します。
ⓘ ボタンで短い指示が手に入ります。チャットに貼るか、GeminiやChatGPTのカスタム指示に一度だけ貼ってください。以降はAIが各ファイル名をコードの上に書くので、Harvesterがファイルを正確に命名・整理できます。
⚙ で「ダウンロードの保存先」を選びます:毎回確認する(毎回場所を選ぶ)、AI_Code_Harvester フォルダ、または ダウンロード(フォルダなし)。同じ設定はWorkspaceの設定にもあります。
ご注意:ダウンロードは、初期設定で保存先をその都度たずねるようになりました。パネルの⚙設定またはWorkspaceの設定で変更できます。
🔒 すべてこのパソコンの中だけで完結します。